映画「おくりびとが」
アカデミー外国語映画賞の
栄冠に輝きました
日本映画を応援してきたわたくしとして
ほんとうにうれしい
見てませんが
この映画が公開された
ちょうどそれくらいかに
おじいちゃんが死んで
まさに納棺師さんのお世話になったので
見たら号泣間違いなし
と思い見るのやめてます
さてここからですが
必ず二番煎じブームがやってきますよね?
国家の品格が
売れた後のように
なんでも品格つけたらいいという
品格のかけらもない
商売根性
これからもでまっせ、きっと
その昔「我輩が猫である」
が流行ったときも
ちまたには
「我輩は〜である」
って小説がもの凄い出版されたらしいです
時代の中でそんなばかもの作品は
消されるんです
予想!
こんなんでるんちゃう?
「おくられびと」
死人が主人公、葬式見てるとか
文句言うとか・・・・・
伊東四朗主演希望
「こくりびと」
告白したとたん、病に冒されて
死んでしまうという、ラブストーリー
ゴーストもかぶる、ストーリー展開
「ぽくりびと」
すぐ死んでしまう話
それからは考えてません
「それはちと」
葬式の打ち合わせで
結構な費用がかかる事を知り
それはちと高価でっせっと
もめる浪速人情コメディ
池乃めだか主演
「もやすひと」
納棺師同様、あまり知られていない
火葬場の職員の告白日記
「荼毘でダバダ」
海外で無くなった親族
しかし未開のその国には
荼毘に付す施設がなく
荼毘を求めてさまよう
ロードムービー
全編昭和グループサウンズの懐かし曲使用
「夏の花火と、送り火と、」
夏のお盆の1日をおった
ほろ苦い青春ストーリー
小学2年のマサオは
送り火で火遊びして、
民家が全焼
さぁどうするマサオ?
はらはらドキドキの1本
「朝から焼香」
代々続く葬儀屋のひとり息子が
突然、神に目覚めたと
新興宗教を開くお話
最後はテロを計画して
逮捕される
急熱リケッチア
「はかまいり」
千の風になんてだめなのさ
墓参りに行こうよっていう
幸せハイキングムービー
挿入歌はドリカム
♫はかまいりぃ イェイ イェイ〜♫
以上、めんどくさいから
これくらいでやめます
どれかの案があたったら
原案は俺だったと
訴訟も辞さず

義太夫 URL 2009.02.24 20:51 edit
「朝から焼香」
出たい!